乗って楽しいR53ミニと旬のシューズのボーダーライン

一人一人が不用不急の外出を避けることでウイルスの感染を防ぐことが出来ます。

今は辛抱の時期です。
 
散歩ですらちょっと気兼ねしてしまう今日この頃ですが、想像の世界なら自分の思いを巡らせることが出来ます。
 
乗って楽しいR53ミニ
中古で走行距離27,000キロの9年落ちのR53ミニを4年半程乗りました。
 

 
50,000キロ手前で足回りがくたびれてきたのでショックをビルシュタインに、ブッシュ類も交換するとカッチリした中にもドタバタしないシットリとした感じになりました。

bilstein
 
走行距離が64,000キロの時点でタイヤをtoyoからミシュランsp4 205/45/17に交換しました。
見た目はちょっと細く見えますが、タイヤが上手く路面からの衝撃を吸収してくれるお勧めのタイヤです。

michelin
 
尚、ミッションは6速ATですが巷で言われているような不具合はありませんでした。(ATFは交換していません)
エンジンオイルは3,000キロ毎に交換。
 
去年の夏の出来事でした・・・
発進してアクセルを踏んでも加速しません。(汗

レッカー車のお世話になり修理へ!

原因はスーパーチャージャーの故障でした。
 
修理から帰ってきましたが、ちょうどその頃、左前輪を駐車場の車輪ドメにヒットさせてしまいタイヤをバーストさせてしまいました。
 
修理したはずなのにベルトが滑る様な異音がしてにエンジン警告灯が点灯します。
再度点検修理に出しましたがこの症状は治りませんでした。
 
思い当たるのはスーパーチャージャーの交換時に小さめのプーリーに交換したことなのか、
左前輪を車輪止めにヒットさせたことも起因しているのか・・・
 
かなり手を入れてきてずっと乗るつもりでいましたが、更なる修理費用との葛藤で泣く泣く手放すことになりました。

赤のR53ミニに乗っていましたが、カッコイイ白のR53がないかなと物色していました。
pinterestで見つけました!!

画像 eurowerks
 
 
旬のシューズのボーダーライン
 
春から初夏にかけての季節にはちょっと爽やか系の色か、敢えてダーク系で小洒落たデザインのものがお勧めです。

街を歩くにも、ドライブにも使いたい旬のシューズをピックアップしてみました。


こんな爽やかな色を履きこなすのもオヤジの拘りです!!
clae エリントンテキスタイル
 

初夏に敢えてダーク系を持ってきて重々しくならない様にコーデするとお洒落です。
regal 2アイレット
 

藍染スリッポン
 

カラプヤキャンプレースウォータープルーフ
 

ビットエスパドリーユ gaimo
 
最近、ネットの商品を見ているとデッキシューズとドライビングシューズも一括りにされている感があります。

画像 yahoo
 

☆ドライビングシューズとデッキシューズの違いについて
ドライビングシューズは靴底がゴム、もしくはレザーにゴムが埋めこまれたタイプの靴を指し、
ソールにゴムを付ける事によって、運転中に靴底がすべらないようにアクセルやブレーキを踏む足がより安定するように
考案されたものの様です。
踵部分をゴムにすることにより、ペダリングによる踵のすりへりを防止できます
 
画像 pinterest

デッキシューズは元々、ヨットやボートなどの船のデッキなどを歩くために生まれた靴です。
濡れた甲板でも滑らないようにソールは滑り止めに細かい溝が幾重にも刻まれています。
ドライビングシューズと比べると靴幅が広めです。
引用 日本グッドイヤー

オヤジは懐具合という高いハードルがありますが『安物買いの銭失い』にならない様に長い目で見た買い物も必要かと思います。
高ければ何でも良いわけではありませんがプライスで言うと¥10,000〜¥20,000辺りがボーダーライン かと思います。
 
 

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