冬の始まりはネイビーじゃなくて綺麗めのブルーのジャケットがイイ

エッセイ/秋・冬服

もう、12月が間近になってきました。

冬は暖色系のコーディネートを考えがちですが

鮮やかなブルーは寒色ながら爽やかなイメージを醸しだします。

但し、ブルーという色を慎重に選別しないと外したオヤジになってしまうので注意が必要です。

こんな着こなしを目指したいですね!!
 



 

 

以前、takaQで購入したブルーのジャケットです。

何故、ネイビーじゃなくてブルーなのか?

ネイビーはシックに決まりますが、仕事の延長線にあるポジションは拭えません。

休日の街服で考えると綺麗めブルーがいい感じで決まります。

但し、折角綺麗めブルーでイカすオヤジを演出してもオヤジの中身まで変わるかかどうかは

オヤジの努力に掛かっています。

 
 
編集後記
巷のニュースでやっていた月食の話題!

11月19日の夜の晩酌の合間に赤銅色の月食を見ることが出来ました。
画像 共同通信
次に国内で月食を見られるのは、皆既月食となる来年11月8日。
今回と同様にほとんどが影に入る部分月食は、2086年11月21日まで待たなくてはならない様です。

 
 

コメント

タイトルとURLをコピーしました