リオブルーのハーレー1952 EL&休日のクラッチバッグ

パンヘッドの時代

リオブルーのハーレー

アメリカン・匕フティーズの象徴 1952 ハーレーEL 

画像 バージンハーレー

RIO BULEと呼ばれる美しいペイントが施され、同色のサドルバッグが目を引くEL。

現代のハーレーのデザインは時代の変化を感じ取りながら進化を遂げていますが、

ヒフティーズの頃のハーレーには独特の世界感があります。

エンジン パンヘッド

ハイドラグライド・スポーツソロのデラックスバージョンである1952年式のEL、

バンパー/メーターダッシュ/スピードスターハンドル/リム/テュームストンなどに

クロームが施されています。

ケルシーヘイズ製リム×グッドイヤーのタイヤ、

シートは後継モデル、ディオグライドのオリジナル品。

(引用 バージンハーレーより)
 
こんな格好で銀座あたりを流したら目立ちますね!!

 
 

休日のクラッチバッグ

昨今、メンズのバッグはボディーバッグを肩からかけている面々を街でよく見かけます。

両手が空いて動きやすいのですが、クラッチバッグを片手に闊歩するのも逆に新鮮ではないでしょうか。

画像 pinterest

私はセカンドバッグに13インチのノートPCを入れて移動することがありますが、

大きめのクラッチバッグは書類も入って便利ですが、横が36センチくらいあると

ちょっとバランス的に大きすぎる感があります。

PCも入れずあくまでもセカンドとして持つには横が28センチくらいがおすすめです。

クラッチバッグを選ぶポイント
大きからず、小さからず
横 28センチ前後 高さ 20センチ前後 マチ 3.5センチくらい

☆参考 コローレのクラッチバッグ       横28.5 高さ 20 マチ3.5

コローレのクラッチバッグ

 

 

寄り道

烏帽子岩

134号線を流していると建物の隙間や海岸の砂防林の間から時々垣間見ることが出来る烏帽子岩。

この烏帽子岩を堪能するには

砂浜から見るよりも、ちょっとした隙間から見える烏帽子岩がおすすめです。

画像 tigasakisi hp

 
 

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