Gジャンが着たくなったを綴っています、砂糖みきと申します。
神奈川出身のGジャン好きです。
私は服飾関係のデザイナーでもありませんし、ファッション関係の営業でも販売職でもありませんが
自分のお店を持つ友人や服飾関係の友人がいました。
以前から、着るものには自分なりに少しですが気を遣ってきたつもりです。
夢敗れ、故郷に帰る途中で立ち寄ったコーヒーSHOP。
そこで偶然目にしたのは若い女性と一緒にいたイカす初老?の男性。
その男性は綺麗に色落ちしたGジャンとピンクのシャツをとてもシックに格好良く着こなしていました。
こんな着こなしもあるんだ!
それからというもの、色使いと味というものに多少気を遣うようになりました。
久しぶりにGジャンを着るようになりましたが
リターンの始まりはユニクロのバーゲンの1,000円のGジャンです。
バイクに再び乗るようになって風よけとして着るようになり、
最初はブランドのことはよく分からずあまり気にしていませんでした。
でも、サイズと色と遣れ感には気を遣っていて、結果的にこう言うブランドだったんだという感じです。
Gジャンはビンテージものや、色々なブランドがあり、値段も数千円から・・?万円など。
私のGジャンの提案は新品、ユーズドに拘らず、肩肘張らずに気軽に着れるGジャンです。
そして、ちょっとしたお洒落のエッセンスを入れることです。
そして、どんな所に着ていくか・・・
Gジャンのこと、心に響く素敵な場所・・・綴っています。
少しでも皆様の参考になれば幸いです。
by Gジャンをこよなく愛す 砂糖みき
